鬼滅の刃パクった韓国のゲームサービス停止、さすがの開き直りも通用しなかったか

韓国のパクりは今に始まったことではないですが、

今回の鬼滅の刃のパクりは、もう誰が見てもパクリ

言い訳できないほどでしたが、それでも儲かればOKで、

訴えられても平気って感じで、堂々とパクってた感じです。

そんなことできるわけない」と思うかもしれませんが、

過去、マジンガーZとパクりとしか思えない、

韓国のアニメテンコダーは、日本側が韓国で訴訟を起こしたが、

韓国の裁判所はパクりじゃないと日本側敗訴判決をしているのです。

だからパクっても平気だと開きなおったのでしょう。

しかし、これだけグローバルの世界です。

日本では当然のことながら、さすがに韓国人も、海外からみとも恥ずかしい行為と分かったらしいです。

日本側からの反発と言うよりも、韓国国内の批判に耐えられず、諦めたようです。

「鬼殺の剣」公式は、これまでの騒動に対し謝罪。購入商品の返金対応を行い、2020年4月29日(水)10時にゲームのサービスを終了することも発表しました。
https://news.nicovideo.jp/watch/nw7138068

「鬼滅の刃」盗作疑惑の韓国ゲームが終了へ 「国家イメージが」と憤るネットユーザーも韓国でリリースされたアンドロイドスマートフォン向けゲームアプリが、吾峠呼世晴さんの人気漫画「鬼滅の刃」(集英社)に酷似していると批判を浴びた問題で、アプリ提供社のテンナインは27日、サービスを29日に終了すると発表した。アプリはすでにアプリストアから削除されており、リリースから1週間も経たずに“消滅”することになった。日韓のネットユーザーからはさまざまな意見が出ている。https://news.livedoor.com/article/detail/18186963/

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