BLUE PROTOCOL公式配信からの特に不満のあった点についての回答をまとめました。

【漫画動画】ブルプロ通信#4で分かったこと。2020年期待の国産MMOブループロトコル開発の方向性発表のまとめ

クローズドベータテストで寄せられた情報、質問、改善点などについての

『ブルプロ通信』#4公式からの発表をまとめてみた。

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次のベータテストやオープンはいつ?

いつゲームが公開されるのか、これはが一番関心があることですが、

今回の発表では、スケジュールは、未定という事でした。

ちょっと残念ではありますが、まだまだ開発、改修があり、

より良くなった完成度の高いものが出てくるという期待が持てます。

MMOでは、見切り発車で、バクや不満のある点ばかり・・・

なんて未完成のまま出てしまうゲームも過去にはたくさんありましたから、

逆に期待できるわけです。

オープン時から、本当に完成度の高いものが出て来そうでわくわくしますね。

不満点の改善についての回答

プレイヤーからの不満点についての回答で、

特に気になった点をまとめてみました。

フィールド上からアイテムを保管庫に送れる

これ一番の不満点となっていましたが、

バッグの容量が少なく、またスタックしないので、直ぐに一杯になり、

そのたびに街に戻らなければならないとという不満。

これはテストの目的として、ゾーン移動を多発させる事が狙いであったようです。

つまりサーバへの負荷をかけた場合を見たかったようです。

バッグの容量はゲームプレイで拡張できる

アイテムのスタックは修正しないようですが、

フィールド上から、保管庫に送る事ができるようにするそうです。

だとしたら、拾ったアイテムでバックがいっぱいになってしまい、

待ちに戻らなければならないという事は解消されますね。

また、バッグの容量を増やすための、課金はしないと言うことでした。

いや~、ゲスの勘ぐりでしたね。

大きなバッグは、課金なのかと想像していましたからね。

ごめんなさい!

鑑定のために頻繁に街に戻らなくても良くなる

こちらについては、待ちに戻らなくても、

たいていのアイテムは、鑑定済みで取れる様になるそうです。

そして鑑定したものは、街にもどらなくても保管庫に送れる。

一部、たぶんレアなものとかだと思いますが・・・

鑑定しないといけない、わくわく感のあるものも登場させる

ということで、一部鑑定が必要なものも出すそうです。

よりパワーのあるアイテムがある

テストでは簡単にプレイできるように、

ドロップで回復アイテムがどんどん出るようになっていたが、

より強力な回復アイテムが用意されるので、

それをどれだけ持って行くかというプレーヤー個々の判断が、

それぞれの楽しみになるようにするために、

スタックや、鞄の容量が制限されていることも目的とみられます。

クラフト・イマジン装着よりやりやすくするように

クラフト時に必要なアイテムが表示されるようにする。

イマジン装着後に、取り外しや、上書きができるようにする。

クラスチェンジようの装備セットを用意する

装備でクラスが違いますが、

それをいちいち装備し直すのは面倒です。

FF14などではおなじみですが、クラスごとの装備をセットできて

1クリックでクラスチェンジできます。

おそらく、そのようなシステムが作られると思います。

「用意します」言っていました。

マウント(騎乗)は複数を乗り換えながら使うのが前提

騎乗用ペットが、止まっていてもエネルギーを消費してしまう。

またエネルギーが少なく直ぐなくなり、街に戻って回復しないと、乗れないという不満。

街に戻らなくても、エネルギーを回復する手段を実装する。

止まっている場合はエネルギーを消費しないように改善するそうです。

また、もともとの狙いとして、複数のマウントを、

乗り換えて使うという事をするように考えているとの事、

たしかに、より色々なマウントを手に入れようという動機につながりますね。

ダンジョンの高速周回・雑魚を狩らずにがデメリットになる

元々の考えが、プレイヤーパーティー対、エネミーパーティーというもの。

その関係で敵のパーティーのボスだけ倒せば進めてしまうように

なっていたらしいです。

テスト後半でプレイヤーのレベルが上がると、ドロップだけのために

雑魚を倒さないで、ボスだけに行ってしまうという事になりました。

まあこれはMMOてせは良くある話ですが、

特に今回は、誰でもエンドコンテンツにいけるようにテストのために

難易度を低くしていたために起きたことだとおもいますが、

高速周回、効率重視になってしまっていた点について、

敵パーティーのボスだけでなく、全部倒さないといけないか・・

ボスだけ倒すだけで進めるが・・・

雑魚を倒さないと、最終ボス戦で雑魚も出てくる不利になるか・・・

または雑魚まで倒すと、バフなどの何かメリットが付くか・・・

デメリットなどの方法を検討するそうです。

効率重視の高速での周回自体もプレイとして否定するものではなく、

それにデメリットやメリットを与えて、

プレイヤーの取る選択肢を広げる方向で考えているようです。

プロフィールから、同じチャンネルに移動できる機能

人数制限によるチァンネルの移動について、

自由に同じチァンネルで知り合いと遊べないという点がありました。

仲間とゲームを開始しても会えないというのはちょっと困りますよね。

その点について、プロフィールから特定のプレーヤーと同じチャンネルにいけるという

仕組みを作るそうです。(場所を移動できるわけではない)

ただし、チャンネルの人数制限はありますから、

いつでもできるとはならないという事らしいです。

また、ストーカー行為が心配されるため、ブロック機能なども同時に用意する。

プライベートチャンネル作成機能を実装

また、仲間と集まってイベントするとかしたい場合ように、

それ用のチャンネルを作る事ができる機能も作るそうです。

ただし、無条件に誰でもどんどん作れるというのは、

サーバの両量的に無理でしょうから、

条件は何科が付くのだと思います。

こういう機能が無いと、ギルドで集まって何かするとかできないですものね。

まっギルドの仕組みもまだ用意されてはいないですけれど。

ダンジョンへのミニマップを表示検討

ダンジョンでは、マップが無く、

リスポーンしたりすると分からなくなってしまう

など、迷子になってしまうことがあったため、

ダンジョン中でもミニマップを表示する方法を検討

マッチングシステムについては、完全見直し

これは、完全に見直しをすると言うことです。

ミッション中のチャットについて

チャットができないのは、おそらく一期一会のマッチングがあるため

煽りなどの行為がでるため、あえて用意していな飼ったのだと思います。

これに対しては、最初からパーティーを組んでいる場合などでは、

チャットができるように検討するようです。

クエストの進行状況を分かりやすくする

より多くのクエストを表示できるようにする予定

複数のクエストを受けている状態で、

状況が分かりにくかったということでの要望。

開発方向性を漫画動画でまとめました

PC向け オンラインアクション RPG『BLUE PROTOCOL(ブループロトコル)』の 最新情報をライブ配信でお届けする、『ブルプロ通信』#4 です。 BLUE PROTOCOLは劇場アニメに入り込んだような圧倒的グラフィック表現で紡がれる世界と、 オンラインゲームの特性を活かした マルチプレイアクションを突き詰めたゲーム性とを融合させた、 完全新作オリジナルタイトルとしてUnreal® Engine 4にて鋭意開発中! 公式サイトhttps://blue-protocol.com/ 公式Twitterhttps://twitter.com/blueprotocol_JP 運営・プロデュース:株式会社バンダイナムコオンライン 開発:株式会社バンダイナムコスタジオ ©BANDAI NAMCO Online Inc. ©BANDAI NAMCO Studios Inc.

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